木村拓哉のワッツアップスマップ(1月4日分)
皆さん、あけましておめこんばんは!(ゴーーーーーーーーーン)
今年は、ネズミ年。そう、私木村拓哉もネズミ年なんです。
今年は僕、年男なんです。すいません、もとい、年男なんでチュー(ゴーーーーーーーーーン)
なので、え〜っ、今年は例年以上によろしくおねがいし・・マウス(ゴーーーーーーーーーン)クフッ(笑)
って感じです。はい。年男の時は、よりパワーがみなぎるとか言いますもんね。
まぁ、僕の人生的には、前回の年男の時は、24歳、ロングバケーションが放送された年ですね。
と、同時にスマスマが始まった年ですね。
こう振り返ってみると〜、確実にパワーみなぎってましたねぇ。
ってわけで、今年もきっと何か起こるはず!本年もよろしくお願いしまチュー!(ゴーーーーーーーーン)
なんかこれ、家具センターみたいだね、しまチューってね。
ネズミ年1発目の放送、やっぱり1発目の曲はこれしかないでチュー!
まぁ、最近はエグザイルの皆さんが歌ってましたけども、これが、オリジナルでチュー!
ZOOでChoo Choo TRAIN
曲:Choo Choo TRAIN (by ZOO)
あ、ごめんなさい。あの〜、調子に乗って歌っちゃいました。
すいません。新年だから、気分よくて!すいません。
東京FMをキーステーションに、今年も全国38局ネットでお送りし続けることが出来るんでしょうか?
常にそんな心配をはらみつつ、もう14年目に突入してしまったこの番組。
正直言っていいですか?俺ねぇ、この番組が始まった時に、2年くらいで終わるもんだなぁ〜と思ってたんですよ。
自分の中では。東京FMの、喫茶店みたいな所で、カレー食いながら、このワッツのスタッフと一緒に、
こういうことをやって行こうよ!まだあの〜、鈴木おさむ先生が、先生じゃなかった頃ですね。
生徒だった頃、もうクソ生徒だった頃にそういえば、
この番組の放送作家も木村君と同じ年なんだよ〜みたいな紹介をされて、始まった〜んですね。
あん時は、僕〜から見ても、クソ生徒が、別に大したことねぇなと思ってたんで、
あっ、これすぐ終わるなと思ってたんですよ。
それがもう14年目ですか。あれぇ〜?おかしいぞぉ〜?計算が。
まぁ、今ね、この〜ラジオを聴いてくれている
中学2年生、皆が生まれた頃からこの番組やってるんですよぉ〜
コワいでしょぉ?これ。
内容はねぇ、14年間進歩してないです。(ゴーーーーーーーン)
この先も進歩する気は全くありません(ゴーーーーーーーーン)
ってことで、木村拓哉のワッツアップスマップ、サポーテッドバイニコン。
この番組は・・・(提供へ)
昨日放送になりました、年に1度のお楽しみ、さんタク。
今年で、これもまたなんと、6回目?!だったんですね。
まぁ、6回もやってみて、今改めて思うんですけども、さんまさんの名前がさんまでよかったよね。
明石屋さんまじゃなくて、明石家まんまだったら、番組タイトルやばいよねぇ。
まんタクだもんねぇ(ゴーーーーーーーン)
こういうくだらな〜い話を14年間してきてんですよ。ハッ(笑)マイクの前で。
あっ、話は戻って、え〜っ、まん・・まんタクじゃなくて、さんタクね。
昨日放送になったさんタクの裏話をしてくれ!って言うメッセージが大量に来てるんで、
しようと思うんですけど、ここで1つじゅーだいな問題が発生してます。
実は僕自身、まだ昨日放送になったあの、さんタク見てないんですよ(ゴーーーーーーーーン)
それどころか、これ笑えたんですけど、
僕だけじゃなくて、ワッツのスタッフみんな見てないんですよね(ゴーーーーーーーーーン)
何やってたんだろう?って思うんですけど。
まぁ、新年早々ねぇ、おさむ来んのかなぁ〜?と思ったら、無断欠勤だよねぇ、コレ間違いなく。
やっぱ先生は違うな!生徒だったのになぁ〜。おかしいなぁ〜。
ホントにだからさんタクの内容を確認したのが、この中にいないわけですよ。
と言うことは、何が放送されて、何が編集でカットされたのかが、
今現在誰も知らないんですね、このワッツのこの空間では。
なので今日は、僕が体験したさんタクの裏話です。
今から僕がする話を聞いて、あれ?そんなの昨日のさんタクで放送されてなかったよ。
っていう、そういう部分もあるかもしれませんが、その辺は許して欲しいでチュー。
さぁ、僕が体験した今年のさんタク裏話。あの番組が、どれだけ壮絶なスケジュールで撮影されているか、
収録時間を追いながら、皆さんにお伝えして行きたいと思います。
さんタクって言う番組は、トーク部分の収録をまずスタジオでして、
それからロケに入っていくっていう流れで、いつも作ってるんですけども、
そのロケが、もうメチャクチャハードでしたね。
もうこれがホントの弾丸ファイターですよ!
これ、なんでさんタクの2人で車の中で聞く曲の中で、
弾丸ファイターを入れなかったのが分からないぐらい、超〜弾丸でしたよ。
まず、朝6時ぐらいに表参道ヒルズに入ったんですよ。で、何故かと言うと、明石家さんまさん
人生初の茶髪!っていう、それまず僕言ってみたんですよ。
そしたら、それは〜やったことないわ!って言って、表参道ヒルズの中にヘアーカラー専門の
カットとかパーマとかそういうスタイリングではなくて、カラーリング専門のお店があるってことで、
営業時間前に、お願い〜して、ホントすいません、あのお願いします!って言う感じで。
だから、もう、表参道ヒルズに行っても人っ子ひとりいないんですよ。中は。
そのお店の人しかいないんですよ。で、俺らがロケをやってる最中、さんまさんが髪を染め始めてから
いろいろあの表参道ヒルズのショップの店員さんたちが、スタンバイでおはようございま〜すって入ってくる、
そんな時間帯にまず髪を茶髪にしよう!っていう作業から始まりまして、
んで〜、じゃあ、表参道ヒルズをあとにしましょう、じゃあ、羽田に行きます!宮崎行くんで羽田いきます!
ってなって、表参道ヒルズ〜をあとにしようと思ったら、
あれ?朝なのに、こんな人がいる!?何だろう?と思ったら、
SMAPSHOPのオープンを待つ人たちだったんですよ。
ア!と思って、移動の車の窓をガラッって開けて、「お〜い」とか、掛け声をかけたわけじゃないんですけど、
さんまさんの笑い方のマネをしたんですよ、僕。あの人あの、よく引き笑いするじゃないですか。
くわぁ〜〜っ!ってヤツ。あれを、窓を開けてやってみたところ、並んでる人がパッ!って振り返ったの。
これ、超さんタクのロケじゃない?みたいな。これ、まさしくさんタクでしょ?っていうリアクションになって、
さんまさんも、おぉ、どうもどうも〜ってことになり、
んで、そのまま羽田に移動して、宮崎息の飛行機にえ〜っ、乗りましたね。
昼過ぎにそう、それで着いて、東国原知事が宮崎県庁でニセ取材を受けていると、さんタクのスタッフが、
これヒドいんですけど、めざましテレビで、こんな男になりたいっていうコーナーを架空に作って、
ウソのインタビューをしに行ってたらしいんですよ。
そこに、僕とさんまさんが、ドッキリ風にいきなり喝を入れに行くっていう、
そういうシュチュエーションを想像をした上で僕ら行ったんですけど、
凄かったですね、あの、宮崎のローカルパワーって言うか、宮崎の空港に
明石家さんまとキムタクいた!って言う情報が誰かがやっぱりこう、携帯電話で伝えたんでしょうね。
絶対行くだろう!東国原の所!みたいな。
宮崎県庁の周りにものすごいたくさんの人たちが
「さんまとキムタクいつ来んだよ!」みたいな感じになってる中、行ったら、
とんでもないことになりまして、そのあとちょっとあの〜、
場所をどげんとせんとい館っていうお料理屋さんがありまして、
どげんとせんといかんの「かん」が、やかたの館なんですよ。で、食べ物は非常に美味しいんですけど、
そこでロケをさしていただきまして、そこの店員さんで、でも凄い女の子がいましたねぇ。
1人、あの、Iカップっていう。んで、あのさんまさんも、ああいう人なんで、
全然ボーダーラインなく言っちゃうじゃないですか。
「おっぱいデカいなぁ〜」って。「胸大きいなぁ〜」って言ったら、
普通、「いや〜、やめてくださいよ」とかそういうリアクションかな?と思ってたんですけど、
その子が、「そうなんですよ〜!」ってこう、フフッ(笑)そうなんですよ〜!って、
普通自分で2つ揉まねぇだろ!っていうリアクションをしてくれて、んでねぇ、また俺と、
俺とさんまさんのこと見ながらだよ。見ながら、カメラの向こうっ側で、おれとさんまさんのこと見ながら、
グフッ(笑)ワイシャツの中に手ぇ入れて、こうなんていうの?べスポジを作るわけ。自分の中で。
で、べスポジを作った後に、普通にさぁ、食事運ぶ店員さんだから、
こう、お盆とかを持って、手を前にしてんのかなぁ〜?と思ったら、
後ろ手にこうお盆を持って、胸を突き出す形でこう、ず〜っと俺らのトークを聞いてるわけ。
もう勘弁してくれよ!と思って、どげんとせんといかんっていうので、2007年流行語をとったので、
2008年は、なんか東国原知事的に、宮崎に古墳があるんですって。
だからその古墳をねアピールして行きた言って言う風にいわれたんですけど、
もう何より古墳がその子のIカップだろ〜!とかおもっ・・いうことになり、で、喝を入れて、
そのあとに、武道館っていうねぇ、弓道柔道相撲剣道なんでもできるっていうような設備の施設がありまして、
建物自体もハンパじゃないのね。
で、そこをお借りすることが出来て、相撲とじゃあ、剣道、もう本気でやりましょう!
ってことになって、その収録が始めましたね。
まぁ、今までのさんタクだと、オープニングテーマが、っていうか、あの〜、必ずね、番組の中でボブ・デュランの
曲〜が流れてましたけども、今回も流れてるんでしょうね。きっと流れてると思います。
僕見てなかったんで、わかんないんですけど。さんタクで使ってるのは、Blowin'
In The Wind
ってい曲なんですけど、今日は、この曲でお送りします。
ボブ・ディラン「Knockin' On Heaven's Door」
曲:Knockin' On Heaven's Door (by ボブ・ディラン)
先ほど、その武道館をお借りして、対決を行ったって言ったんですけど、
まぁ、そこは絶対放送されてると思うんですよ。
その日はそのまま対決が終わって、ホテルに戻って、
まぁその寝る前にですね、軽く、モデルの相沢紗世さんって言う人が、ちょっとゲストにまた来てくれて、
まぁ、シュチュエーションバラエティみたいなものを収録して、その日はおしまいだったんですよ。
次の日、2日目ですね。
朝5時半ぐらいに起きて、宮崎。で、寝たのが、2時ぐらいに「お疲れ様でした〜!」ってなったんですよ。
んで〜、5時半起きになって、サーフィンのポイントまで行ったんですけども〜。
でもねぇ、ほん〜とにあの、これはやっぱ自然には勝てないですね。
波が無くて、もうほん〜とに残念な、波ねぇぞ!って話になって、まぁ、でも僕あの〜波なくても、
浸かるだけで僕すっごい気持ちいいんで、収録関係なく、俺浸かります!って言って、使ってました。
あれ波あったら最高だったと思うよ。ビーチブレイクでねぇまった、宮崎の水綺麗だし暖かいし、
ローカルの方たちがいろいろケアしてくださったんですけど、すっげぇみんないい人たちで、
普段はこんなんじゃないからもっといいから〜!とか言って、また来て〜とかいって言ってくれて、
まぁ、是非また行きたいなと思うんですけど。
ほんで宮崎をあとにして、東京に戻ってきて、終わった感があるじゃないですか。
宮崎で結構収録したんで、羽田にこう着陸して、飛行機から降りた時点で、なんかこう、
終わったー!っていう感じになったんですけど、容赦なかったですね。
そっからですよ。スタジオでなんと、2人で女形に挑戦したんです。おやまっていうのかな、これ。
そこで、出会った、現在16歳の早乙女太一くんっていうねぇ、まぁ、モチロン初対面で、
あの普段は、普段って言うか、私服だったり、踊ってない時は普通の16歳なんですよ。
歩き方とか〜も、KAT−TUNみたいな歩き方してるんですけど、
着物着てファって危局が始まって踊り始めた瞬間に、あれっ?って言うぐらい。
一番最初はあの〜、まだお化粧する前の要は素顔で、着物だけ着て、
どんな動きをするかちょっとカメラリハーサルをしたいんで、スタジオにお願いします!ってやったときには、
あの普通に対面できたんですけど、実際にメイクして、ほんいきで早乙女太一が踊り始めたらねぇ、
もうヤバイ!全部を知ってるはずなのに、あれっ?って言う感情になってしまいましたね。
喋らないしさぁ、踊ってる最中は。踊るだけだから。喋ると、えっ、俺っすか?っていう、フフフッ(笑)
普通の普通の太一なんだけど〜16歳の。
なんだけど、何か面白いことを言うと、ハハハハ(笑)
って笑うじゃん。笑った笑顔が、ヤベェっていうこう、何俺グラついてんだ?
って感じの笑顔に見えたりするんですよ。
あっれはねぇ、もうすごい、新鮮な感覚だった。
その〜、早乙女太一君のお母さんが僕のメイクをしてくれたんですけど、
普段はだから同じ劇団で、お芝居をされてる人なんですけど、そのお母さんがねぇ、
俺と同じ歳で、メイク誰がしてくれるんだろう?って思ってたんですよ。誰がしてくれんの?って言ったら、
「いや、太一君のお母さんがしてくれます!」って言う風に、スタッフが言ってくれたんで、
太一君にお前のお母さんどれ?っていって〜、あのスタジオで聞いたら、
「緑の服着てんのが、僕のお母さんです!」って言うから、緑?!つってこう緑の服を探したら、
いないわけよ。おばちゃんたちの中に。いないわけ。あれ?どれだろう?と思ったら、
そのお母さんが、私で〜す!みたいな感じでこう、よろしくお願いしま〜すみたいな感じで、頭下げてくれて。
どう見てもおいおい、イケてんなぁ〜!って言うお母さんで(笑)
で、歳聞いたら俺と同じ歳っていうから、ビックリで、んで、そんなちょっと綺麗なお母さんに
メイクもしてもらって、太一君に教わって女形の講座受けて。
でもさぁ、やっぱり、自分らが見せてもらった早乙女太一君に見せてもらったものが
あまりにも凄いものだったから、行きたくなるじゃんそこまで。
ほんでもう、珍しくって言うのも変ですけど、さんまさんはボケんのかなぁ〜?と思ってたんですよ。
で、実際に振り付けをしても、カメラではい、本番行きま〜す!っていって、本番の時には、
こうパァみたいなポーズをしたり、さんまさん〜ならではの、ちゃかしたこう動きをカメラ目線でこう
おうおうおうとかやんのかな?と思ってたら、あの人が真面目にやったからね。
2人で梅沢富美男さんの夢芝居って言う音にあわせて、パートを分けてやろう!っていうことになったんだけど、
ホントにあの〜、真剣にあそこ〜すまんなぁ〜俺〜、急ぐわ。
あのタイミング、俺のこと待っとるやろ?あれアカンねん、俺。ちょっと俺急ぐわ。ほんまゴメンな。
とか言って、何真剣になってんの?って思ったんだけど、ホント2人とも真剣にやって(笑)
面白かった!別に癖になるっていう感覚ではないんだけど、いい経験できましたよ。
今回で6回目の放送だった今年のさんタクなんですけども、
1回目の年は、僕らがこの曲を歌ってた年でした。
そう考えると、結構最近に思えてくるねぇ。6年も前なのに。
SMAPで世界に一つだけの花。
早乙女太一君に、お礼を言いたいですね。ありがとうございました。
曲:世界に一つだけの花(by SMAP)
ここで、新年恒例のこれに行きましょうか!
ワッツ恒例今年1年への思いを込めて書き初め!です。
去年は、「一潮吹かせる」ですね。
まぁ、そのおかげか、映画武士の一分だったり、HEROだったり、
あとドラマのねぇ、華麗なる一族だったり、などなど、だいぶ一潮吹いてもらうことが
出来たんじゃないかなぁ〜と思っております。
そうですねぇ、今年は、年男ですからねぇ。
どんな書初めにしますかねぇ。
これ結構毎年、真剣に考えちゃうんですよ。
最初はふざけて始めた企画なんですけど、こうやって何年も続いてくるとねぇ、
割と真剣に考えるんですよねぇ。行きます!では失礼します!
くわ・・あっ、いいですねぇ。
現場でも結構僕なんかより、年齢の若い人が増えてきたしぃ、
僕もこの仕事をして、年数だけは割と自然に重ねてきちゃってるんで、
周りからはぁ、なんかそれなりのキャリアに見えちゃってるなって言うか、
あなたはもうそれくらいの人ですよみたいなことを、勝手に相手がこう思い込んでる感じが
伝わってくるんですよ。僕自身的には、この仕事を始めたころと、全く意識的には変わってないんですけど、
周りのほうが、そういう風には見てくれてないなっていう、だから自分より若いスタッフから見たら、
ねぇ、僕の方が年上っていうことだけで、なんかエラく見えたりするかもしれないですし、
こういうのをね、そのままにしておくと、溝が出来るでしょ、溝。
で、スタッフとねぇ溝ができるのってねぇ、俺的にはやっぱり絶対避けたいことなんで、
だから、これからは今までみたいに、待ってるだけじゃなくて、積極的に行こうと思います。
今年はだから、積極的でありながら且つ、謙虚さも忘れずに攻めて行きたいなぁ〜と思いますね。
そんな思いを込めて、今年の書初めはこれです!
くわ・・えて・・も・・・・ら・・
くわえてもらう!(ゴーーーーーーン)
これはあの、待ってるんじゃなくて、楽しそうな現場があったら、自ら進んで、ねっ、自分から行って、
僕こう言います。加えてください!(ゴーーーーーーン)
その輪にですよ、その輪に加えてもらってお仕事させていただきたいなぁ〜ってことですよ。
その仕事の現場、現場に僕自身をパクッと加えて欲しいなぁ〜っていう。
新年早々、こんな番組でホント申し訳ない。
このワッツですが、番組では今年も皆さんからのメッセージ待ってます。
いい加減にくだらない書初めやめて下さい!とか、そういうのはやめてください。
結構ねぇ、傷つきます。フフフッ(笑)
メッセージは、番組公認HP、その名もワッツ海賊団の掲示BANG!からお願いします。
ワッツ海賊団のアドレスは、こちら!!
http://www.tfm.co.jp/what-s/
www.tfm.co.jp/what-s/
こちら携帯からもアクセスできますので、皆さんも自分の書初めの一言とか送ってくれてもいいですよ。
まぁ、僕のに匹敵するような凄いの思いついたら送ってみてください。
ってことで、
木村拓哉のワッツアップスマップ。サポーテッドバイニコン。この番組は・・・(提供へ)
今年1年は、これで行きたいと思います!
「加えてもらう」(ゴーーーーーーーーーン)
くわえてください!(ゴーーーーーーーーン)